2014年1月23日木曜日

運を開く鍵

降りてきたメッセージを書きます




人生にはしばし苦難と見えし時あり

不遇と思えし時あり、逆境と感じる時があります


その中にあって、不満を漏らさず、愚痴らず、失望せず

ただ淡々と、努力精進を続けられる人こそ運は開けます


そして順調の時来たり

成す事おのずと成功し、機は好転する

得意の時期にあって、驕らず、高ぶらず

ますます謙虚に精進してこそ、勝利の女神に好かれます


失意の時には、人や社会のせいにせず

自らの足りなさを補う努力を重ね

好調の時には、周りの支えてくれた人々に感謝し

天や人々の加護のお陰を知り

頭を垂れて生きる人

そうした人のもとに、運を開く鍵はやってきます

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3 件のコメント:

  1. 今日のメッセージ、私は何度も何度も読み返してしまいました~。
    今の私には身に沁みまする・・・。(T ^ T)

    美輪明宏さんの本に、
    「この修行をする場所の地球には”正負の法則”というのがある」と有りますね。

    良い事があれば、悪い事がある。
    悪い事があれば、良い事がある。

    苦あれば楽あり。
    楽あれば苦あり。

    例えば(注:これは決して私の事ではありません!笑)、絶世の美女というのが壮絶で不幸な人生になったりするのは、

    ”美女に生まれる”という事に、前世で貯めた徳のプラス貯金を使い果たして生まれているので、今世では(自分を守る貯金が無いから?)、苦労の多い人生を歩んだりするのだということを、コンサートで仰られていました。(観客に「だから、あなた達くらいで丁度良いよ!」と仰られて、大ウケしてました!)

    愛情深い人との温かい交流を持つ人は、その人との死別には悲しみという”負(苦)”を味わうし、

    誰かから苦しめられた人は、その人との死別では深い悲しみという”苦(負)”を味わわなくて済むという様に、どんなものにもこの法則が働いているのだと・・・。

    又、江原啓之さんのお言葉で、私が印象に残る言葉に、

    「夜明け前の闇が、最も暗い」

    があります。

    今日のブログのメッセージを糧に、自分の心を不健康にしない様に気をつけながら、死ぬまで(!?)生きてみようと思います。(笑)

    死ぬ時に、全てのものに感謝ができる自分でいれたら、幸せですものね!
    (終わり良ければ、全て良し!?)

    今日も素敵なメッセージをありがとうございました。<(_ _)> 

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    返信
    1. こんばんは
      コメントありがとうございます
      降りてきた概念を言葉に写しているだけなので
      あまりわたしは詳しく分からないのですが
      メッセージから何か学びや、得るものがあれば幸いです

      削除
  2. メッセージありがとうございます。刻みます。
    心に刻み生きます。私の幸せに繋がると確信するからです。
    そして、洪さんの返信を読み、優しさ、強さが身体を包みます。心より、ありがとうございます。
    洪さんが心安らぎ、幸せでありますように

    ごめんなさい。
    洪さんは、既に幸せなんだと思います。
    このブログに逢えて良かったです。
    感謝して日々、心を整えます。


    返信削除

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